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zoom RSS ブログを始めた本当の理由

<<   作成日時 : 2012/08/19 15:16   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 67 / トラックバック 0 / コメント 12

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暑い暑いと毎日嘆いている間に、もうお盆も過ぎて夏もわずかしか残っていない時期が来ています。
何故かこのシーズンは特に計画して居なくても、突然の訪問者や珍しいお客様が増えてしまい忙しく成りがちです。
プログから暫く御無沙汰して居ましたが、この夏私はある事をして居ました。
今はまだちょっと明らかにできませんが、また其の事もいずれプログに書きたいと思っています。
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折角ロンドン オリンピックが開催されているのだから何かオリンピックに関する事を書こうと思いつつ、又個人的な用事でジタバタして居る間に時間が経っていました。
ちょっと普段より忙しくなるとすぐ怠けてしまう駄目な私なのでした。
其の間にとうとうオリンピックは終わってしまいましたが 結果の方は・・・少し残念でしたネ。
特にサッカーの男子のゲ―ム<ブロンズメダル決定戦>は、あそこまで行ったのに「何とかもう少しぐらい頑張れなかったのかな。」と思ったのは多分私だけでは無いですよね!
<たかがスポーツ>とは言え、なんだかスカッとしなかった今回の五輪でした。
次は二年後のワールドカップに期待するだけです。
 
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所で、先日ウエブリブログのオフィスから私がプログを始めてから二年目になると云うお知らせが入っていました。
プログを始めてからの生活の変化や自分自身の思いなどを書く事を勧められましたが、私がプログを書く事になった直接の理由は、実はちょっとした偶然に過ぎなかったのです。
前にも別なブログに書いた事がありますが、私には三年前に子宮筋腫の手術を受けた時、輸血の血液型を間違えられて昏睡状態となり、一時は殆どコマの状態から奇跡的に死亡に至らずに回復した経験があります。
手術室で意識を取り戻した話 其の1 ・・・ http://2310795033.webry.info/201008/article_2.html
手術室で意識を取り戻した話 其の2・・・ http://2310795033.webry.info/201008/article_3.html

その時、違う型の血液を輸血した事から起こる血液の凝固状態を調べる為に、産まれて初めて血液専門の医師に精密に調べて頂いて、それまで私自身気付いて居無かった健康上の問題を知ることになりました。
実は私には白血球の方が赤血球より生まれつき多いと云う<珍しい体質>が在るらしいのです。
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しかも何かの理由で体内の抗性自体が強くなり過ぎると、白血球が赤血球をアタックしてしまうと 云うコンディションがある事が解ったのです。
此のコンディションはマラリアなどが多い地域の人達に多くて、純粋な日本人である私に此のコンディションがある事はかなり珍しいとスタンフォード大学卒のドクターが云うのでした。
まずこの体質の人達は膠原病か白血病である事が普通なので、始めのうち此の秀才のドクターはてっきり私が現実には白血病であるだろうと予想していた様でした。
 
その時点では私はおそらく一生ステロイドを取り続けなければならないだろうとも予告されました。
手術後半年間も私は定期的に検査に通わなくてはなりませんでした。流石に半年後には、毎回血を抜かれる痛々しさにも慣れてしまう程でした。
手術での傷口が順調に治癒するにつれて徐々にステロイドを減らしていく過程で、本来の此の体質がどのように私の体調を変化させるかが検査の目的でした。
この時点ではまだ非常に高い確率で、私には白血病の疑いが在りました。
しかしステロイドを完全に止めてしまってからも、私の白血球の数値は変わらずむしろ安定したままでした。  
検査の結果が明らかになるにつれ、私がずっと健康で殆ど病気になった事も無く、医師とは縁も無く幼少時代から今まで来て、その時が本当に<初めての医者とのお付き合い>だと云うとそれが又珍しいと云われたのです。
 医学的には私の様な体質の人達は本来<虚弱体質でずっと子供の時から病気がちの弱い人>なのが普通なのだそうです。
所が私はずっと健康に生きて来ましたから、その点でも<医学的にもかなり珍しいケース>なのだそうです。
結局、此のドクターに私の<医学的な記録を一生見守って研究>させて欲しいとまで言われてしまいました。
要するに私は体の中に時限爆弾を抱えている状態なので、何時か何かのきっかけで白血病か膠原病になる可能性が大いにあると云う事なのでした。
ドクターの側からするとむしろ「どうしてこの人物はまだ元気で健康なのか」と言う事自体が大きなミステリーなのだそうです。
何度も「貴方は医学的に本当に興味深いケースなんですよ!」と言われた程なのです! 
ですから今日まで私がずっと普通に健康でやって来られた事自体が、実はすでに小さなミラクルだった訳です。
もしかしたら私の様なケースが何かのヒントになって、少しでも此れからの治療の進歩に繋がるかも知れないと期待しながらブログを書いて居ます。
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あれ以来、何だか私は余り死ぬ事が怖いと思わなくなりました。
本来なら私は今此処で、こんな理屈をこねても居られはし無かったかも知れないのですからね。
始めドクターはそう遠く無い日に私が何かの異常を訴えて、やはり治療の必要が出てくるであろうと予測して居たらしいのですが、三年たった今でも私はいたって健康で元気です。

私がプログを書こうと思う様になった直接の理由は、手術後の一連の出来事を「ミラクルは現実にあるのだ。
そして私達はそれにただ気が付いてさえい無いだけかもしれないのである」と云う私の体験を何とか記録して、何時の日か誰かの参考になれる様にしたいと考えて居たからなのです。
其の前に、まず色々な方のブログを訪問して参考にさせて頂きましたが、多くの方達が様々な病気の苦悩や不安を抱えながら毎日を可能な限り、自分の心に忠実に、時には落ち込み、時には迷いながら、自分が生きて居る姿をブログに残して、まだ見た事も無い誰かに生の声でメッセージを送っているのを発見しました。
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でも此の様な一見消極的に見られがちな理由をブログテ―マにすると、ある方達には陰気なインプレッションを与えてしまうかも知れないと思ったので、今日まで此の事は明らかにしていませんでした。
幸いに今まで「皆さん、実は私はとうとう・・・・・」とアンラッキーな報告をする必要がなかった事をとてもうれしく思っています。
何故か此のプログを初めて以来、何人かの私のブログ仲間の方達の中にも「回復の見込みは無いと云われても奇跡的に回復した」「治療法が無い病気が消えて居た」と云うお知らせも見つける事がありました。
これって本当にただの偶然なのでしょうか?
あの輸血での事故が無かったら私は、此の自分の特殊な体質の事も知らないままで一生を過ごして居たのかもしれません。
そう考えると生きて居る事、健康で当たり前に毎日を過ごせる事とは・・・・ミラクルってこういう普通の事なのかもしれないと思う事が多いこの頃なのです。
 

 

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コメント(12件)

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私も・・・貴女に書きたい事あります。メッセージにて そのうち送りますね。
誰にも 似たような経験あると??思います。(笑)
ハイジママ
2012/08/20 06:24
こんばんは。
ブログ2周年おめでとうございます。
大変なご経験をされていますね。
体は大事。いたわってください。
人は皆誰でも爆弾を抱えて生きているものですから、明日はどうなるかなんて誰もわかりませんよね。
自分は病気で死ぬもんだと、私も思ってましたが、自動車事故を起こした時に「やっぱりそれは言い切れないし、わからない」と思いました。
私も死ぬことを怖いと思っていません。
自分の役目が終わった時がその時なんだと思いましたから。それは動物たちも同じです。悲しいですけど、先に逝った子たちは役割を果たしたんだと思っています。
今が大事。そういうことですよね。

そうそう。私、シュークリームは得意なんですよ♪
バレンタインの時は中学時代から懲りずにシュークリームとエクレアでした。^^v
TAMO
2012/08/21 00:27
こんにちわ!
ハイジママさんにも似た様な経験がありますか?
やっぱり「半端では無いな!」と思っていましたが、腹が座っている所が共通している様ですね。
それに小さな事では動じなくなりますよね。
アメリカでは昔から悪い事をして反省しない子供達を軍隊の学校に入れる習慣があります。
つまりしごいて甘やかさ無い訳ですね。
辛い事を知れば、不満は無く成ると云う事です。
最近の子供達を見て居ると此の事を思い出します。
生きて居る事が楽しめないと云うのは、それ自体が不幸な事ですから。
私も最近は病気で苦しんでいる人達の気持が、とても良く理解出来る様になったと思います。
何事もプラスにして生きなくては意味がありませんよね!
では、ハイジママさんの体験談を楽しみにして居ます!
momo
2012/08/21 06:50
TAMOさん、本当に生きている事は儚い事です。
確かにお役目が終わるまでは此の世界に居られるだけ。
小さな命も大きな意味があって産まれて来たり、死んで行くのだと私も思います。だから命は愛しいのだと。
同時に私は輪廻も信じて居ますよ!
若くして逝った者はきっと又帰って来ると思っています。だから本当は悲しむ必要は無いのだと。
ただ私達は離ればなれになるのか寂しいだけだと思います。
新しい子猫のみろ君もちゃんと理由があってTAMOさんのところにやってきたと思いますよ。
前世の御縁なんて言うけど、アメリカに来てもそういう事はあるのですよ!
アメリカで知り逢った人に、たまに日本に帰った時鎌倉でばったり出逢ったり・・・。
だから人生は面白いのだと思います。
私は特に好きな事をして生きて来ましたから、何時死んでも悔いは無いとは言えますネ!    
 
momo
2012/08/21 07:27
momoさんこんにちは
長いお休みを取っていましたので、ご無沙汰です(微笑)。
非常に珍しい経験をされたのですね。
私も何を隠そう、大腸ガンと、それが転移した肝臓ガンにかかって、今では大腸が20センチほど短く、肝臓なんて元の30パーセントしかない状態になりましたよ。でも元気に生きています(微笑)。
何時のことかって?? 
実は22年も前のことなんですよ。私が53歳のときですからね。今は75歳、9月末で76歳になりますよ。
私は、人間はそれぞれ固有の寿命を持っていると思っています。
寿命が来るまでは死にたくても死ねないのですよ。
ところが風邪を引いただけ、盲腸を手術しただけで亡くなる人もいますよね。固有の寿命が尽きたからです。
こんなことを書き始めると、本が一冊書けるくらいになるので、今日はこの辺で・・・・
momoさん、貴女は大丈夫、病気の心配をする必要はありませんよ。
病気に対する恐怖に怯えないで、前向きに、明るい人生を送ってくださいね。
あきさん
2012/08/21 18:22
あきさん、コメントカムバック有難うございます!
何やら活躍されていた様ですね。<笑い>
お帰りになられて又プログをスタートされ、とても楽しみにしてます。
やはりあきさんにも大変な時があったんですね。
癌を克服してそんなお体でもちゃんと元気になられて、76歳になると云うのに信じられない関心の広さだし、素晴らしく若々しいマインドですよ! 
本当はね、私も実は余り苦にはしていません。
私の知人の一人は46歳で心臓麻痺を起して亡くなったのですが、彼の先妻から彼の実父が同じ年齢で同じく心臓麻痺で亡くなったと聞きました。
其の人は菜食主義、サイクリング二ストで普段から健康的なライフスタイルを持っていたので、その彼が心臓麻痺で・・・という事だけでも私達には予想外なのに、お父さんと同じ年で亡くなってしまうなんて。
一人ひとりの私達はこんな風に、本当はドラマチックなのかもしれませんね!
あきさんのおっしゃるように確かに本が書けてしまいますよね。
私は自分でも今が一番体調も良好で、むしろ体力が付いて来たと思っています。
あきさんの励ましのお言葉はすごくパワフルで効果もある見たいですよ!<笑い>
どうも有難うございます!
  

momo
2012/08/22 04:21
文を読んでいるうちにすごいなぁと思ってきました
血液の病気は大変と聞いています
現に、私の周りに二人います
一人は膠原病でもう一人は重度のリュウマチです
リュウマチのほうは従弟なんです
大変な状態で大学病院での研究にされているそうです
そこにきてmomoさんのお話ですからびっくりしました
でも、まさにミラクルですね
強い生命力をもっておられてホッとします
通常は逆のパターンが多いですから・・・
ぜひ、多くの方を救うことができるものが提供できたらそれだけで生きてきた甲斐があるものと思います
いい話で、涙出ました
デミ
2012/08/23 08:31
こんばんは
まずはブログ2周年おめでとうございます
大変な経験をされていたんですね!
手術室で意識を取り戻した話
アクセス出来ませんでした 残念です!

私の母も膠原病で治療しています
全身痛が強くなって近医院で診察を受け
医院なので採血の結果は
翌日に成らなければ解らなくて
こちらでは紹介状がなければ
大きな病院には受信できず
必要とあれば 専門の病院に紹介して
もらえるかと思ったのですが
熱も出てるしとりあえず抗生剤を
投与され帰されました
症状は治まらず もしや・・・と思い
私が股関節でお世話になった
整形外科の医師に相談したところ
受診の運びになり再度採血の結果
炎症反応が10倍の値でした
すぐステロイドの投薬を開始してくれて
今は状態も落ち着いています
あのまま近医院に通院していたら
どうなったかと思うと考えるだけで
身震いが止まりません
どうかお体大事にして下さい

コメントありがとうございました
ねこちゃん
2012/08/23 22:30
デミさん、お久しぶりです!
励ましの言葉を有難うございました。
私の身辺にも膠原病の方が居ますし、白血病で若くして亡くなった従兄弟もいます。
ですからそんな要素が自分にもあると云うのが不思議なくらいで、ドクターとも「どうしてなのかな? 何が他の人達と違うのだろう?」とお話しています。
自分では特に生活の仕方が人と違う所があるとは思えないからです。
普段からくよくよしない性格では在りますが、誰でも病気になれば落ち込みますよ。
私のドクターは中国系の若い方ですが、私のケースは何かの理由で<生まれつき自分の体がバランスをとれるようになっている>のだろうと云う説で、特に薬や治療を強制しないで見守っている方を選んで居ます。
西洋人のドクターだとそうは行かないと思いますが、自然体の健康さをちゃんと理解して居る方です。
多分何かの理由で他の治療を受ける必要が出来た時に、此のコンディションが問題になるのではないかと考えている様です。
此方の場合は何処か治療するのに、一々専門の医師を持たなくてはなりませんから結構大変です。
でも最近の日本の医師の不足よりは良いですね。
アメリカの医療は最先端ですごいですよ!
ただし費用もすごいのですが。  
momo
2012/08/24 02:49
ねこちゃん、こんにちわ!
コメント有難うございます。
ねこちゃんの御母さんは膠原病なんですか?
家族の看病もかなり心理的にはストレスですよね。
往々に看病して居る人も病気になったりしますから気をつけて下さいね!
確かに良い医師とそうでもない医師が居ますから、満足できない時は他の医師を探すべきですね。
特に膠原病は専門の方が良いと思いますよ。
私は今までどおりに普段から何でも良く食べて、できるだけ活動的に過ごして居ますが、ドクターから余り抗生を強める物は止められて居ます。
中でも昆布茶が良く無いと云われましたよ!
此方のリサーチでは昆布茶には沢山微生物が含まれているので、その中には体内の抗生を刺激してしまう
物が在るからだそうです。
他には私の場合沢山ニンニクを食べるのも控えて居ます。ひどい貧血になってしまうからなのです。
ニンニクは貧血の人には逆効果なのです。
普通の人には問題の無い事が要注意なのです。
そう云った事に気をつけて、栄養のある物を食べる事を心掛けて居ればきっと御母さんも大丈夫だと思います。
  お互いに此れからも頑張りましようね!
momo
2012/08/24 03:15
こんばんは
奇跡としか言いようのない事は本当にありますね
それを起こすのはその方の
生命力だと思っています。

私の義父は膠原病を苦にして・・亡くなりました
彼の生命力に力を貸せなかった事を
今でも時々家内と話すことがあります。
momoさんが今も元気でいらっしゃる事は
momoさんの生命力が
まだ頑張って貰わないと・・・と
つぶやいているのではないでしょうか

自分ではコントロール出来そうにないものですが
気持ちが大きく影響していると思っています
病は気からは・・あるのだと・・

纏まりのないコメントになってしましました
これからもブログを楽しみにしています!
923
2012/08/29 20:15
923さん、お忙しい時期に訪問して頂いて有り難うございます!
正直云って私はずっと普通に生きて来たと自分でも考えていませんでした。
何時も何かの理由で自分の直感と云うか、ひらめきの様なものに従がって来た様に思います。
其の御蔭で大多数の人達が体験しない事を体験するチャンスを得たと思います。
要するに、私の人生には計画性が無く、結果にも保証は無いままで生きて来ました。
一口に言う程、何もトラブルが無かった訳でも在りませんけれど。
一応人並みの苦労はしたと思って居ます。
でも結局自分のしたい事はしたし、何故か私の願っていた事は今は現実になっています。
ずっと私は恵まれて居ると思っていますから、年を取って多少の苦労は仕方無いのでしょうね。
余りしたい事ばかりして好き勝手だから、神様が警告しているのだろうと思いますネ!
まだまだ此れからしなくては成らない事が在ると云う事でしょう。
五十代は、自分のこれからを現実的に考え直す時期でもあるのでしようネ。

 
 
momo
2012/08/31 03:50

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